2000年度 高専祭
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ここは、正門を入ってすぐ左側に設けられたインフォメーション。
正門前で高専祭に訪れる人達へパンフレットを配っているのは高専女子学生。
感想は年代を表すような気がします。
ここは、現在の学生係、昔の売店と本校舎の間。
一番人通りの多い、活気有る場所でした。
内容的には食べ物の店ばかりでしたが・・・
昔の卒業生にとって、高専の敷地内で和服姿の学生
を見ることを自然に感じられるでしょうか?
結構良い雰囲気が漂っていまして、写真ではお客様
がいませんが、この後、お客様がじわじわと増えて来
ました。
現代的な女子学生もいる中、こういう学生もいて、バ
ラエティに富んでいるところは高専らしくて良いと感じました。
ここは、ご覧のように少ない観客ではありますが、
演奏者と観客のココロの距離は近く感じました。
「ゆず」を目指す学生達でしょうか?
ここは、こども向けの化学の実験コーナー。
子供たちがやっているのは、大きなシャボン玉の
作成です。
自分が入れる大きさも出来るらしく、一生懸命
頑張っていました。
これは、上の写真の後ろでやっていた何でも凍ら
せることにチャレンジするコーナー。
液体窒素ですか?(素人なもので信頼性ゼロ)
花やシャボン玉を凍らせていました。難しいらしいです。
ここは、正門に向かって右側の門を入ったところ。
昔風に言うと、大塚商店の隣の門。
(今は大塚商店は移転している。学校の風景参照)
場所はとにかく、3on3大会を意外にもひっそりと
やっておりました。
校舎と校舎の間でストラックアウトを
やっていました。場所も内容も極めて地味に・・・
なぜかチャレンジャーは女の子が多く、この写真の
子も女の子でした。
ここはメイン会場(だろうな?)
玄関前に設けられた観客席。
昔は、こういうの無かったなー。
これは良いと思いました。
これは、青年の主張のようなものです。
主張というには、迫力の乏しいものに感じました。
20世紀最後なんだからガツーンとやって欲しかった。
最後を締めくくった・・・
のかどうか見届けませんでしたが、
梅津先生の歴史を感じる味の有るコンサートでした。

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